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Safety

SAFETY MANAGEMENT

ドローンの安全管理
安全運航体制の構築

航空会社の安全基準を、ドローンの現場へ。

国際線パイロットとして20年かけて身につけた安全管理を、企業のドローン運用に合わせて整えます。
運航マニュアル、安全管理計画書、CRM・TEM研修、現場の運航の見直しまで、ご相談いただけます。

At a Glance

AT A GLANCE

数字で見る
TRIPLE7の安全

代表の経験

20年

操縦者の国家資格

一等

賠償責任保険

10億

飛行の許可申請

二重

国際線パイロットとして

操縦者は全員が一等

補償額10億円の保険に加入

行政書士がダブルチェック

Team

FOR YOUR TEAM

こんなご相談に

01 担当者ごとに判断がちがう

02 取引先に安全管理を求められた

03 マニュアルを外部に頼みたい

04 判断やチーム連携も教えたい

Briefing

BRIEFING / DEBRIEFING

BEFORE & AFTER

飛⁠ぶ⁠前⁠と⁠、飛⁠ん⁠だ⁠あ⁠と

現場で、ドローンの飛行をチームで見守る様子

航空会社では、フライトの前に必ずブリーフィングを行い、終わったあとにデブリーフィングで振り返ります。TRIPLE7は、ドローンの業務でも、これを一度も欠かさず続けています。

すべての業務を、話し合いで始めて、話し合いで終える。どの現場でも、規模や時間に関わらず行っています。

業務前のブリーフィング

現場の危険を、チーム全員で先に共有

だれが何をするかを、飛ぶ前に決める

どうなったら止めるかを、飛ぶ前に決める

業務後のデブリーフィング

その日のうちに振り返る

うまくいったこと、ヒヤリとしたこと

次の現場に生かす

気づきを、手順の見直しへ

どの現場でも、毎回行っています

Foundation

OUR FOUNDATION

安全管理を支える
4つの考え方

TEM

事故になる前に、危険の芽とミスを止める

ノンテクニカルスキル

状況認識や意思決定など、操縦の腕以外の力

SHELLモデル

人と、機体・手順・環境のかみ合わせを見る

CRM

操縦者と補助者が、互いに見守る仕組み

航空会社で使われている考え方を、ドローンの運航に合わせています。
具体的な進め方は、研修やご依頼の中でお伝えしています。

TEM(脅威とエラーの管理)の流れ:脅威→脅威の管理→エラー→エラーの管理→望ましくない機体の状態→機体状態の管理→インシデント・事故。各段階の管理には、5つのノンテクニカルスキル(SA状況認識・DM意思決定・WMワークロード管理・TB信頼関係の形成・CMコミュニケーション)で介入する
TEM(脅威とエラーの管理)の流れ:脅威→脅威の管理→エラー→エラーの管理→望ましくない機体の状態→機体状態の管理→インシデント・事故。各段階の管理には、5つのノンテクニカルスキル(SA状況認識・DM意思決定・WMワークロード管理・TB信頼関係の形成・CMコミュニケーショ��ン)で介入する

Services

SERVICES

お手伝いできること

01

運航マニュアル・チ⁠ェ⁠ッ⁠ク⁠リ⁠ス⁠ト⁠の⁠作⁠成

現場で使える形に整えます。飛ばない判⁠断⁠の⁠基⁠準⁠も⁠、前⁠も⁠っ⁠て⁠決⁠め⁠て⁠お⁠き⁠ま⁠す⁠。

02

安全管理計画書・リ⁠ス⁠ク⁠の⁠洗⁠い⁠出⁠し

現場ごとの危険と、その防ぎ方を書⁠き⁠出⁠し⁠ま⁠す⁠。

03

CRM・TEM研修

判断やチームの連携を、ドローンの現場に合わせてお伝えします。

04

ブリーフィング・デ⁠ブ⁠リ⁠ー⁠フ⁠ィ⁠ン⁠グ⁠の⁠導⁠入

業務の前後に話し合う流れを、御社のチ⁠ー⁠ム⁠に⁠根⁠づ⁠か⁠せ⁠ま⁠す⁠。

05

現場の運航の見直し

実際の飛行を確認し、よりよい形をご⁠提⁠案⁠し⁠ま⁠す⁠。

Flow

FLOW

ご相談からの流れ

01

ご相談

今の運用の状況や、困っていることをお⁠聞⁠か⁠せ⁠く⁠だ⁠さ⁠い

02

今の状態を確かめる

マニュアル・手順・現場の運航を拝⁠見⁠し⁠ま⁠す

03

ご提案

何を、どの順番で整えるかをご⁠提⁠案⁠し⁠ま⁠す

04

仕組みづくり

マニュアル・計画書・研修を、御⁠社⁠に⁠合⁠わ⁠せ⁠て⁠進⁠め⁠ま⁠す

05

見直し

運用を続けながら、定期的に見直します

Profile

ABOUT

代表 岩岡 真吾

代表と、
外部での活動

代表 岩岡真吾による企業向け安全教育講義の様子

01

国際線パイロットとして
約20年

ボーイング747・777で飛んできました。航⁠空⁠会⁠社⁠で身につけた安全管理を、N⁠A⁠P⁠A⁠ド⁠ロ⁠ー⁠ン⁠ア⁠カ⁠デ⁠ミ⁠ーの教育と、TRIPLE7の現場に取り入れています。

02

全国ビルメンテナンス
協会で講師に

2026年5月と9月にセミナー講師を務め、対談にも参加しました。

FAQ

FAQ

よくある質問

Q. ドローンの安全管理だけを相⁠談⁠で⁠き⁠ま⁠す⁠か⁠?

はい。機体の購入や撮影のご依頼がなくても、安全管理の見直しだけのご相談をお受けしています。

Q. 社内のドローン運用マニュアルを作⁠っ⁠て⁠も⁠ら⁠え⁠ま⁠す⁠か⁠?

はい。今の運用をうかがったうえで、現場で使えるマニュアルとチ⁠ェ⁠ッ⁠ク⁠リ⁠ス⁠ト⁠を⁠作⁠り⁠ま⁠す⁠。

Q. CRMの研修はお願いで⁠き⁠ま⁠す⁠か⁠?

はい。航空会社で行われているCRM・TEMの考え方を、ドローンの現場に合わせてお⁠伝⁠え⁠し⁠ま⁠す⁠。

Q. TRIPLE7は、業務の前後に何⁠を⁠し⁠て⁠い⁠ま⁠す⁠か⁠?

すべての業務で、始める前にブリーフィング、終わったあとにデブリーフィングを行⁠っ⁠て⁠い⁠ま⁠す⁠。危険を先に共有し、気づきを次の現場に生⁠か⁠す⁠た⁠め⁠で⁠す⁠。

Q. ドローンのTEMとは何ですか?

事故になる前に、危険の芽(脅威)とミス(エラー)を見つけて止める、航空会社の安⁠全⁠の⁠考⁠え⁠方⁠で⁠す⁠。

Contact

CONTACT

安全管理のことなら、
まずはご相談ください

今の運用の状況や、困っていることをお⁠送⁠り⁠い⁠た⁠だ⁠け⁠れ⁠ば⁠、内容に合わせてご⁠提⁠案⁠し⁠ま⁠す⁠。
土日を除き、2営業日以内にご返信します。

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